お知らせ

2018/11/06

陶器市が終わりました。

陶器市が終わりました。

ありがとうございました。

一晩明けて一人この幸せに浸っています。

本当に皆さんのおかげです。
300円の人も5000円の人も見るだけだった人も皆さんのおかげでまた今日から焼き物屋を続けることができます。

今回は4日間という短い期間でしたが、たくさんの方に来ていただき、たくさんの元気と笑顔とエネルギーをもらいました。

インスタで繋がった方々とも直接お会いすることができ、本当に陶器市ってありがたい場所だなって思います。

今回初めての試みとして、高校時代の友人が光る泥だんご作りのワークショップを開いてくれました。
予想を大きく上回る大盛況で、みなさんに喜んでいただけて良かったです。

テントでは至らず不快な思いをさせてしまったらごめんなさい。

また春に向けて色々と改善して皆様に会うのを楽しみにしたいと思います。

次はもえぎさんで耐熱の展示です。

今回間に合わなかった耐熱の蓋を作って持っていきます。

暖かい器、温かいご飯で寒い冬を乗り切りましょう。

心よりお待ち申しあげます。

2018/11/01

11月2日(金)~5日(月)「第102回益子 秋の陶器市」に参加します。

陶器市は1966年(昭和41年)から始まり、例年、春のゴールデンウィークと秋の11月3日前後に開催されます。
販売店約50店舗の他、約500のテントが立ち並び、伝統的な益子焼から、カップや皿などの日用品、美術品まで販売されます。
テントでは新進作家や窯元の職人さん達と直接会話を楽しむことができます。
焼物だけでなく、地元農産物や特産品の販売も行われ、春秋あわせて約60万人の人手があります。

益子町ホームページ >